Nov 27, 2008

webデザイナの操作

webデザイナーと聞くと、素敵なイラストや画像のホームページを作る素敵なことだと思っている人はたくさんいます。しかし、実際に番組ホームページの画面の切り替えを設計し、特殊効果をウムジクイゴたりと、地味で努力することです。それはプログラマの仕事じゃないか、と思うかもしれませんが、これもwebデザイナーの作品です。
最近、独学でWeb制作を勉強し、挑戦してみたいと考えている。主人の友人のWeb制作をしている人がいて困難な場合には、いろいろ教えてくれそうで一度やってみたいとずっと思っていたので時間が今の本を買って読んで、インターネットでもいろいろ見つけることがそのために熱心にして行うことができるところまで独学で学んでみたい。
 【ロンドン時事】男子プロテニス協会(ATP)ワールドツアー最終戦第3日は22日に当地で行われ、史上最多の優勝6度を目指す第4シード、ロジャー・フェデラー(スイス)が、第2シードのラファエル・ナダル(スペイン)に6―3、6―0でストレート勝ちし、連勝で準決勝進出を決めた。ナダルは1勝1敗。また第3シードのアンディ・マリー(英国)が、太もも付け根を負傷したため大会を棄権したと発表した。
 第6シードのジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)は第8シードのマーディー・フィッシュ(米国)を7―6、6―1で破り、初勝利で1勝1敗とした。フィッシュは2敗。 

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 ◆ロンドン五輪アジア最終予選C組第2戦 バーレーン0―2日本(22日・バーレーンナショナルスタジアム) U―22(22歳以下)日本代表は敵地でバーレーンを2―0で下し、2連勝を飾った。暫定でC組の首位に立った。前半44分、CKのこぼれ球を関塚ジャパン初の海外組、MF大津祐樹(21)=ボルシアMG=が泥臭く決めて先制。後半22分にはMF東慶悟(21)=大宮=が最終予選2戦連発となる追加点を押し込んだ。2連勝の日本は5大会連続五輪出場へ前進した。27日には第3戦シリア戦(国立)が行われる。

 敵地で少ない好機を生かし、関塚ジャパンがまた一歩ロンドンに近づいた。前半44分のCK。前に出たGKが触ったこぼれ球にいち早く反応したのが大津だった。スライディングで右足を伸ばし、アウトサイドでゴールに流し込み予選デビュー戦で待望の先制点。仲間から手荒く祝福された。

 「結果にこだわっていたので出せて良かった。得点という、いい形でチームに貢献できた」。試合後、関塚隆監督(51)と抱擁を交わしヒーローは声を弾ませた。

 バーレーンの激しいチェックと長い芝に苦しめられたが、存在感は別格だった。予選ではシドニー五輪予選の中田英寿(当時ペルージャ)以来、2人目の海外組の招集。19日のブレーメン戦直後にドイツを離れ、8時間かけてバーレーン入り。機内では一睡もできず、宿舎で3時間の睡眠をとり練習に参加した。「得点を取れ」というボルシアMG・ファブレ監督からの指令に、2日間の準備期間で応え、タフな精神力、肉体を証明した。

 今夏、Jで優勝争い中の柏を離れ、夢だった海外挑戦を実現。移籍当初は出場機会がなかったが、最近は5戦連続ベンチ入り。欠かすことのできない戦力に成長した。今回、協会から招集レターが届いた際もクラブと何度も話し合い、「呼ばれることは光栄だけど、チームで必要とされている状況で離れるのは難しさもある」と複雑だった。

 チームは後半22分にMF山田の左足シュートのこぼれ球を東が押し込み2点目を奪った。東にとっては9月21日の初戦・マレーシア戦に続く2戦連発。「うまく決められ、楽になった」と勝負を決めた。同35分には相手のラフプレーで山田が頭部から流血するアクシデントもあったが、全員が奮闘。関塚監督は「パススピードが出ず本来のサッカーではなかったが、勝ち点3を取れて良かった」とうなずいた。

 2連勝で勝ち点6。C組首位とし、27日のシリア戦で勝てば、五輪出場がぐっと前進する。「久々の日本で同じようにゴールを取れたら」と大津。MF清武(C大阪)、FW原口(浦和)のA代表2人を欠く戦いでも、新星が誕生し、チームは確実に強さを身につけている。

 ◆大津 祐樹(おおつ・ゆうき)1990年3月24日、水戸市生まれ。21歳。東京・成立学園高卒。中学までは鹿島の下部組織でプレーした。08年、柏に入団し09年からレギュラーに。7月にドイツ・ボルシアMGへ移籍。10月22日のホッフェンハイム戦でデビュー。特徴は強いフィジカルとドリブル。180センチ、73キロ。独身。

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 【マナマ(バーレーン)22日】敵地で行われるロンドン五輪アジア最終予選第4戦シリア戦(2月5日)の開催地が、いまだに決まっていないことが分かった。内戦状態に陥りつつあるシリア国内での五輪予選開催は現実的ではないが、代替地も未定。試合3か月前までに開催地を決めることを定めている国際サッカー連盟(FIFA)の内規も守られておらず、試合に合わせ合宿地を決める日本協会側には困惑が広がっている。

 “血の弾圧”が行われている場所に、選手を送り込むわけにはいかない。さりとて、代替地がいつまでたっても決まらない―。「本当に、早く決めてもらわないと困っちゃうよ」。日本協会関係者は、困惑を隠せなかった。

 今年1月、チュニジア騒乱を端に発した“ジャスミン革命”の影響は、アサド政権による支配が続いたシリアにも及んだ。反体制派デモに、政権側は武力弾圧で応戦。11月までに死者は3500人を超え、今や内戦状態に陥りつつある。22日現在、外務省のシリアに関する情報は、いまだに「退避を勧告します。渡航は延期してください」となっている。

 危険地域となったシリアは、6月の五輪2次予選トルクメニスタン戦、9月の最終予選バーレーン戦というホームゲーム2試合は、隣国のヨルダン・アンマンで開催。2月5日の日本戦もヨルダン開催が有力だと思われているが、試合まで3か月を切ってもそれが発表されていない。

 FIFAの内規は、各国協会に対して試合3か月前までの開催地の決定を求めているが、それが果たされていない状態だ。「ギリギリまで引っ張って、騒乱が収まるのを待って、シリアで開催できると思っているのではないか」と日本協会関係者は、選手に身に危険が降りかかりかねない最悪のシナリオまで想定。開催地決定の遅れは、来年のU―22代表の調整合宿の準備にも影響を及ぼしかねない状況だ。

 現状、関塚ジャパンは来年1月15日からグアムで1週間の合宿を行うことは決定。帰国後は2日ほど国内で休養をとり、1月下旬から中東に渡って2月5日の試合に備える計画を立てている。中東合宿地はカタール・ドーハなどを候補に挙げ、2試合程度の親善試合も計画しているが、肝心の開催地が正式決定しないことには細かいスケジュールが立てられない。

 中東政治に翻弄される現状。FIFAは9月、危険地域となっているイラクでのホームゲームは、カタールで行うことを決定した。今後、日本協会側も、同じような決定をシリアに対しても下すようFIFAに求めていく。

 ◆中東・アラブの騒乱 今年1月、チュニジアを発端に起こった政治的騒乱はシリアだけでなく、周辺のアラブ諸国に波及した。リビアでは2月、カダフィ政権に対する大規模な反政府デモが発生し、国民に徹底抗戦を呼びかけたが欧米を中心とした軍事介入を招き政権は崩壊。カダフィ大佐は8月に逃走、首都トリポリ全土が反政府勢力に制圧され、その後射殺された。エジプトでは1月より発生した大規模な反政府デモや事件などの結果、ムバラク大統領が辞任に追い込まれる革命がぼっ発。29年間にわたる長期の独裁政権に終止符が打たれるなど、各地で民主化運動が活発化している。

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Posted at 20:23 in Business | WriteBacks (0) | Edit
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